おうちハロウィンはもう古い!

コロナ禍で、なかなか外でのハロウィンを楽しむことが難しいなか、やたらおうちハロウィンといって家庭内での食事にハロウィンをこじつけている食品メーカーや、菓子メーカーが増えている。

ハロウィン本来の意味を理解して、商品づくりをしているならいいが、なんでもかんでも、お化けだ、かぼちゃだ、パンプキンオレンジ色だからハロウィンだ!?

みたいな商品ばかりである。

ホテルもハロウィンスィーツビュッフェで、ただデコレーションがかぼちゃやおばけみたいなものばかり!これではただの季節物商品で価値はない。

ハロウィンは何故お菓子なのか?

どんなお菓子なのか?

おばけの仮装は何故するのか?

などなどハロウィンのことわからないのに、自社商品を売りつけようとしてはいけない!

ハロウィンでビジネスをちゃんとしたい企業の担当者向けのハロウィン検定を作成しています。

ハロウィン検定合格で、もっと消費者に喜んで購入してもらえる商品をつくりましょう!

ハロウィン商品つくってみたけど、売れなかったから次年度はやーめた!という企業が多すぎますね!

ハロウィン協会のハロウィン検定をうけるともっとハロウィンが楽しくなります!

もうおうちハロウィン! とPRするような商品は古いと実感し、恥ずかしくなりますよ?笑

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